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会社概要 |
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| 名称 |
有限会社 匠建設工事 |
| 代表取締役 |
傳村 和四廊(郎) |
| 所在地 |
〒507-0803
岐阜県多治見市美坂町5-5-2 |
| TEL |
(0572)24-0030 |
| FAX |
(0572)25-8740 |
| 創業 |
昭和63年5月1日 |
| 設立 |
平成2年12月25日 |
| 資本金 |
10,000,000円 |
| 建設業許可番号 |
岐阜県知事(般-17)第600314号 |
| 事務所登録番号 |
岐阜県知事登録2級第9982号 |
| 宅地建物取引業 |
岐阜県知事(1)第4374号 |
| 加盟団体 |
社)全日本不動産協会会員 社)不動産保証協会会員 |
| 保証制度 |
住宅あんしん保証制度登録工務店02297号 |
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有限会社 匠建設工事
代表取締役社長・住宅アドバイザー
傳村 和四廊(つたむら わしろう)
住宅営業~職人、工務店経営と33年間
住宅造りにかかわってきました。
<宅地建物取引主任者、施工管理士>
【プロフィール】
昭和23年3月9日生まれ
岐阜県中津川市(旧長野県神坂村)出身
【趣味】
温泉めぐり 三味線 読書
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私は平成15年6月11日PM1:30頃、多治見小名田町地内において、神様に命を救われ仏様に身体を守られ生まれ変わり生かされていると信じております。
私は住宅事業を使命、天命、天職として感じるようになりました。
私の人生は、今思ってみると生まれ変わるまでがその為の修行の時期であったのかと思い感じるようになりました。
思い起こせば、産まれは長野県木曽上松町の駒ケ岳の登山口の舎部落、母の実家で産まれましたが、母親の乳が出ず生後1週間程で死を宣告されました。
墓に埋める前にと同じ年頃の子供のある叔母が乳を口に与えてくれたところ、わずかに口を動かして一命を取り留めたということでした。
2度目は、私が小学校6年生の夏の頃です。近くの農業用水の取り入れ口がプールのようになっていて子供たちの水遊び場になっていました。
私は水遊びをしていて用水の取り入れ口に吸い込まれてしまったのです。
水底に吸い込まれて動けなくなり自分でもこれまでかと死を覚悟しました。
そのとき何かが私を救ってくれたという感じで水面に浮いてこれたことを今も思い出します。
そして平成15年6月11日です。事故で車が大破し大怪我をしました。
私は3ヶ月、多治見県病院で入院をし考えました。
3度も命を救われたという事実を考えた時、私は感じました。
私にはやる事、やらねばならない事があるのかなという事を気づかされました。
私は今までに、とにかく多種多様の仕事を経験してきました。
そんな中でも建築、特に住家造りに関することが一番多く、一番長いということを考え、今までの私の人生は、家造りのお手伝いをする為に色々な修行をさせてもらったんだという事に気が付きました。
するとどうでしょう。住宅事業という舟が私の元へ寄ってきてくれました。
その舟を乗り合わせた人たちが漕いで前に進めてくださるのです。
私の使命、天命、天職は住宅事業です。住宅事業を通して社会にお役に立つことです。
1.マイホーム実現を夢見る人に
1.住宅の住まいの生活の環境改善を夢見る人に
誰もが欲しがる住宅を、サービスを、丈夫で長持ち、安全安心健康な住宅を
「売り手よし」 「買い手よし」 「世間よし」 の商売、
事業を通じて提供を続けお客さんの喜びの笑顔を見る事、そして共に喜ぶ事、
そして住宅事業を成功させ社会にお返しの貢献を、奉仕を、寄付を重ねる事、
ふれ合う方々、たずさわる方々と共に祝福され繁栄をする事、
そして長く継続することが、私に授かり与えられた私の使命、天命、天職であると、
そして必ず出来ると確信をしています。
こんな私に是非、あなたの家造りをおまかせください。
私の想いをお読み頂いて感謝、ありがとうございます。 |
大工棟梁紹介
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大工棟梁
傳村 勇壱(つたむら ゆういち)
<2級建築士>
【プロフィール】
昭和47年3月10日生まれ
岐阜県多治見市出身
【趣味】
晩酌
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私が仕事をする上で意識していること。
① 自分が納得できないことはしない。
(自分にうそはつけない)
② やり直す勇気を持つ。
(これぐらいいいか とは思わない)
③ お客様にとっては一生に一度の家作りだということを忘れない。
(毎日の仕事なので、結構感覚が麻痺してくることがあります)
私の約束 お客様の家を一生守っていくこと
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