スリーゼロ住宅 郷-SATO-の家

木の上に住むということは森を守るということ。
森を守るということは環境を守るということ。
木の家が増えなければ環境・地球は守れない。
木の家は人を健康にする。
アトピーやぜんそくからも私たちを守ってくれる。
そして木の家からこぼれた屑は家をあたためる。
エネルギーに生まれ変わり私たちを癒してくれる。
多くの人に知ってほしい。
本当に価値のある家とは丈夫で、長持ちで、省エネで手に入れやすい価格であるということ。
それが最終的に「エコ」であるということ。
それが「郷-SATO-の家」であるということ。

まるで森の中にいるような安堵感

木のおだやかな空気で満ちた家には、 自然と家族が集まってくる。
木陰で一息ついたときのような感じ。そうそれはみんなの安息の場。
家族といる時間も楽しくなって、いっぱい話をしたくなる。
家は、家族の居場所と教えてくれた。

かつて言われた”一家団欒”。 居間で過ごした家族との時間。
時は流れ、縁側はサンデッキに形を変えた。
家族が集い会話がはずむ家は、そんな言葉を受け継ぐかのよう。
郷愁をも思い起こさせる心の和み。
この子たちにも残していきたい、古き良き時代の家庭の暮らし。

光と風を感じる暮らし

降りそそぐ光は、木漏れ日のやさしさをたずさえて
空の見えるデッキの屋根から、天窓から、差し込む光は一日の始まりにエネルギーをくれる。
夜になれば、優しく照らす月明かりと、心地よい夜風が一日の疲れを癒してくれる。自然は住む人を大きく包む込む。

健康は”本物”の木から

「無垢の木」が誘う、暮らしにあふれる「無垢の笑顔」
健康は、笑顔からやってくる。
住む人をアトピー、ぜんそくから救う本物の木の家は、
人を笑顔にする力がある。
本物の木の家を選ぶということは、家族の健康を守るという努めになる。

気持ちに余裕、心に安らぎ

ゆとりのスペースは住む人に潤いを与える
一人に籠る時間、二人で語らう時間、子どもとふれあう時間。
いろいろな時を穏やかさとくつろぎで満たしてくれるのは、
この家に様々なゆとりの空間があるから。
それらは人間的な幅を形成する、大人にも子供にも必要な場所。


木に包まれる安心感。心も満たされてー。
どこにいても、何をしていても、心が満たされている。
それは、本物の木に守られているという安心感があるから。
上へと伸びる階段のように、住む人の心も伸びやかになる、
そんなすこやかな空気に満ちた家。

夢ハウスパートナー 有限会社 匠建設工事

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